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患者様への思い

「なぜ?」を抜かさない検査・治療説明に徹します

1.痛み・苦痛の少ない内視鏡検査

当クリニックでは、提案する検査や治療において、「なぜ必要か」を十分に説明いたします。

「なんとなく受ける検査・治療」を回避し、「意義を理解して取り組む検査・治療」を実現することで、安心と、前向きな気持ちを持っていただけるようになります。

 

 

患者様の年齢・性別、生活環境、病歴に応じた検査・治療をご提案します

当クリニックでは、「お腹が痛い」と言って来られた方に、いきなり内視鏡検査をお勧めするようなことはありません。

問診で患者様の症状やお悩みを十分にお伺いし、触診の上、年齢や性別、生活環境、病歴に応じた「疑わしい疾患」について説明いたします。緊急性のない場合には、その疾患に対するお薬での治療を最初に行います。

そして、その後も症状が治まらない、繰り返されるといったときには、内視鏡検査をお勧めするようにしております。内視鏡検査は、苦痛は少なくなったものの、やはり患者様にご負担を強いるものです。その方にとっての必要性を鑑みて検査・治療をご提案することで、ご負担を必要最小限に留めるよう努めております。

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