Gastroscopy
Greeting
Greeting
ご挨拶
疾患に対する患者様の予防への意識は、未だ十分とは言えません。
米国シカゴ大学やUCLA、大阪医科大学消化器内科で得た技術・知識・経験を活かし、
消化器を中心とする疾患に対して、予防医学の観点から診療に取り組んでいく所存です。
また、総合内科医としての修練も積んで参りましたので、
健康にかかわるどんなことでも、お気軽にご相談いただければと存じます。

院長井上 拓也
Medical Services
診療のご案内
診療科目・専門外来・日帰り手術
Medical Services
General Medicine一般内科
当クリニックでは、泉大津市の特定検診(特定健康診査)を行っております。健康診断などで数値の異常を指摘された方や、生活習慣病の予防に取り組みたいという方はご相談ください。
Helicobacter Testピロリ菌検査・除去
ピロリ菌(ヘリコバクター・ピロリ=Helicobacter pylori)は、胃の粘膜を覆う粘液の中に生息する細菌です。胃がんの予防のためにも、ピロリ菌の検査、必要に応じた除菌治療を行うことが有効です。
Polyp Removal日帰りポリープ手術
当クリニックでは、内視鏡による大腸ポリープの日帰り手術(切除)を行っております。大腸カメラ検査の際に、治療が望ましいとされるポリープを発見した場合には、患者様のご同意のもと、安全に切除します。
For Safe Treatment
安全な治療を行うために
当院では、安全で質の高い検査と治療を実現するため、精度の高い経鼻スコープと先進のELUXEO 7000/LASEREO 7000システムを導入しています。さらに、画像強調技術LCIやAI搭載のCAD EYE®を組み合わせることで、食道がん・胃がんの早期発見に大きく貢献できる検査体制を整えています。丁寧なカウンセリングとわかりやすい説明を行い、患者さまが安心して検査を受けられる環境づくりに努めています。
For Safe Treatment
Reason
当院が選ばれる4つの理由
REASON




REASON01
日本消化器内視鏡学会指導医による、楽に受けられる胃・大腸内視鏡検査
REASON02
生活習慣病、各消化器疾患に対する専門的治療
REASON03
患者様に正確にご理解していただくための、分かりやすい説明
REASON04
小腸・大腸カプセル内視鏡検査
FAQ
FAQ
よくある質問
すぐに内視鏡検査を受けたいのですが、可能ですか?
胃カメラ検査の場合、ご予約された日に検査を受けることが可能です。ただし、前日の夕食を夜8時までに済ませて以降は絶食していること、水・お茶・紅茶・スポーツドリンク以外の飲み物を口にしていないことが条件になります。
大腸カメラ検査をご希望の方は、検査説明のため、検査前日までに一度受診していただく必要があります。ですので、最短でも予約をした日の翌日以降の実施ということになります。
大腸ポリープは、見つけたらその場で切ってもらえますか?
はい、可能です。大腸カメラ検査で治療を必要とするポリープを見つけた場合には、患者様のご同意のもと、その場で、安全に切除いたします。
胃カメラ検査を受けなければ、除菌治療を受けられませんか?
通常は、胃カメラ検査による胃炎の診断、胃カメラ検査・造営検査による潰瘍の診断が必要になります。
そのため、人間ドックなどでピロリ菌感染を指摘され、胃カメラ検査を受けていない場合には、今一度胃カメラ検査を受ける必要があります。
すでに胃カメラ検査を受けている方の場合は、検査結果を当クリニックにお持ちください。その際には、改めて胃カメラ検査を受ける必要はありません。






